あをい的はみみつ設定



以降、凄まじい勢いではみみつ妄想を語ります。
ご注意ください。

まず、みつははみの憧れなんです。
見慣れないカッコいいおにいさんに優しくされたら、初恋決定です。

しかし、そのあたりの乙女心を全く理解していないみつは、うっかりはみに優しく接し続け、あまつさえ、はみに「わたくしが大人になるまで、待っててくださいますか?」とか聞かれて「うむ」とか言っちゃいます。

みつはリアルに考えずに過ごしますが、6年後の冬ごろ、真宵ちゃんとなるほどくんから「はみちゃんをみつの家の近所にある女子高に通わせたいから、家に住まわせてくれ」ってお願いされちゃうんですよ。(なぜ女子高かと言うと、もはや「倉院の宝」とかいわれちゃうくらいに成長したはみを、真宵ちゃんとなるほどくんが過保護に心配したためです)

そんなら別に、と気軽に請け負っちゃったら、なんとはみは年ごろの美少女に成長して、さらに毎日ご飯とかお弁当とかつくってかいがいしく世話してくれるわけです。ちょっぴりお裁縫と料理の盛り付けに難はありますが、その幼妻っぷりにみつはときめいてしまうのですよ。日常の安らぎを感じてしまうんですよ。
毎日大和撫子系美少女に
「いってらっしゃいませ。れいじさん」

とか言われるわけです。
そりゃおちますって。

しかも今度は明確な恋心を向けられてることに気付いちゃうんですよ。はみが成長しててアタックが生々しいわけです。


このままでは淫行罪で捕まる…!

そう感じたみつは16歳になったはみをつれて、真宵ちゃんに

「春美くんをわたしにくれないだろうか」

とかあいさつに行きます。でもケロッと

「だめだよ。だってはみちゃんは「倉院の宝」だからね!」

とか言われてこっそりみつは泣いてしまうわけです。

「なぁ、御剣。せめて高校卒業してからにしたらどうだ?」
「異議ありだ。現時点で春美くんは16歳。わたしは33歳だ。3年経てば36歳。」
「うお。リアルにかんがえるとおっさんだな。ぼくたち。…で?」
「…3年の間に誰かに横取りされてはかなわん」
とか余裕のない理由をなるほどくんに語っちゃうんですよ。

でなんだかんだあってみつは奥様は女子高生を手に入れるわけです。

さんざんヤハリくんやノコ刑事やめいに「ロリコン」呼ばわりされますが、結構2人は幸せに暮らすんです。




ごめん。そんな話が書きたくてしかたないんだ。あをい的には、めいはみつの妹という解釈です。

そっちのがおいしいと本気で思ってますが。

でもみつめいもかわいいと思ってるので「逆転検事」のヒロインがめいたんでも問題ないよ!
はみが出れば言うことないけど、そこまで求めない…。

とにかくあをいの脳内では上記の設定ではみみつが繰り広げられております。

いつか書きたいな…。

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