リボーン小説2巻目感想

本屋に行ったら知らない間に出版されてた。

髑髏たんのピンナップだけで600円の価値があると思って買ったら

すさまじいまでの

犬 × 髑髏 小 説 で し た よ!!

驚いた。同人誌並みの萌えが詰まってたよ…!

犬とか完璧ツンデレじゃないか! 何膝枕!? これを踏まえた上で、三人の登場シーンを
振り返りたい!

じゃれあう黒曜だいすき!!

あと、千種はご飯作る係りじゃないのね…。
髑髏たんの手料理…。
骸さんがご立腹になるに違いない。

「千種。クロームの手料理、おいしかったですか…?」
「…別に」
「クロームの手料理、おいしかったでしょう…?」
「ちょうおいしかったです」
「きぃー!! 自慢ですか眼鏡!」
「あんたが無理やり言わせたんだろ! いいからへびしまえよ!」
「犬! 犬もクロームのご飯おいしかったですか?!」
「べっ…別にっ! 肉多めだっただけぴょん!!」
「きぃー!!! なんですかそのわかりやすすぎるツンデレっぷりは!! 正直にいいなさい!
クロームの膝枕は柔らかかったんですか! ぼくのかわいいクロームの膝枕!!」
「あっ…あいつが勝手にやったんら! 俺はわるくな…」
「犬!!」
「ごめんなひゃい」
「骸さま…」
「なんですか? ぼくの!かわいいクローム」
「…眠いの。一緒に寝てもいい?」
「も ち ろ ん!!」


…ごめん。骸さまただの変態だ…。

しかし、こうも犬がツンデレだと、髑髏に麦チョコ与えてるのも

「ほら、やるびょん。お前これ好きだろ」
「うん…。犬、ありがと…」
「そっ、そんなきらきらした目で見たって知らないびょん! 俺食わねーから! ガム食ってる
からいいんだびょん!」
千種(…買ってって言ったの犬なのに…)

とかいうことが日常的に行われているかもしれない!!

かー!!
萌える!!!!!


あ、ピンヒバも良かったよ。
ピンがかわいすぎて、リボピンもありだと思った…。
十年後リボピン…。エロい!!(リボーンさんが)

あ、あと本誌のコロラルも壮絶に萌えた…。
ちっちゃくなっても全然らぶい2人に感動すら覚えたよ! たまらん!

あれ? 萌え話になったよ…。

獄寺とかザンザスとかも語るべきなんだろうけど、あいつらいちいちホモくさいから
語れないんだよな。

ちなみに、もしわたくしがホモ好きだったら、獄ツナでスクザンだったろうとは思います…。
いや、スクアーロもザンザスも好きなんだよな。一応。バトル漫画になったリボーン
好きなキャラ多過ぎる…。

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この記事へのコメント

蛭魔
2008年06月19日 20:10
まぁまぁだなでも悪くねぇテメーの全部を叩き込んでるならそれでいいでもまだ気に入らないならもっと書けばいい気の済むまでな

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