「ホタルノヒカリ」最終回記念感想

なんという萌えドラマ。ほんとうにありがとうございました。

そんなわけで「ホタルノヒカリ」最終回感想をお届けします。

ぶちょ・・・! ああ、なんてこいつらかわいいんだ!!
ほたるは相変わらずダメな女だったけど、ぶちょといるとかわいくてたまらん。

「きみはわたしのことが好きなんだよ。・・・わたしもきみが好きだ」

「「なんでかなぁ」」

か、かわいい!! ハモりながら首かしげる瞬間が全く同時で、収録中に仲良くなったのがわかる!! ほんとにわかんないと思ってるのがかわいいよ、かわいい。

途中で手嶋と別れて、ほたるが一人暮らしを始めたときは
「わたくしはドラマに関するならばぶちょエンド以外認めません!!!!!」
と独りテレビに向かって叫んだものです(変人)。

よかった。最後にあんな萌えエンディングを迎えて。

「きみはわたし以外好きにならない。死んでもわたしのことが好きだ。生まれ変わっても好きだね……こら! わたしの話を聞きなさい。ちゅーするぞ!!」

な ん と い う 萌 え!!

これが三十路半ばの男がいうのだから、萌え以外になにが必要だろうか。
ドラマの年齢設定が原作と違うことに先週気づき、愕然としたあをいではありますが、よくよく考えてみると、38と24も充分萌える。もう、原作とは違う、これはこの2人に萌えるドラマなのだと解釈したら、今期最も萌えるドラマとなりました。

あかん。上記のセリフを思い出したらまた萌えてきた。DVDBOX欲しい。
仕事忙しくて、最初の10分見逃したりとか、良くあったからなぁ。

今期最萌えドラマでした。
原作は純粋にこの先が楽しみです。原作のぶちょは…萌えもありますが、色気を感じて、連載誌が違えばエロと紙一重です。こっちのほたるのほうが好きですが、ほたるに萌えは感じません。原作は九州弁×干物でもいいと思っています。でもぶちょだったらときめきます。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック