「裏マデラックス」がやってきた。

「まるマ」「裏マデラックス」が到着した。以下、驚きのネタバレである。



ってゆーか、CD自体が驚きのネタバレだよ。

この内容、絶対普通に小説で書いたほうがいいよ、喬林先生。
CDでやったからって、本編に書かなくてもいいわけじゃないよ、GEG。
そんな驚き内容が出てました。でも、わたくし、ゲームをやってないので石田のサラは
初聞きでした。小説よりくだけた感じで、少年ぽくて面白かった。ちょっとサラの好感度上がった。

そんでグウェアニ。いやー、相変わらず仲良しに会話してましたね。でも「箱」16分の1が作れるなんて、この人、間違った趣味さえなければ本当に天才だな、と思った・・・。それを判っているが故に、彼女の趣味を否定したいグウェン。もっと正しい方向へ導きたいのでしょうが、彼女は人の話ききませんからね。

シンニチ。いまだにグウェンとアニシナの結婚を待ち望み、「長男を傷ものにしたから責任とってもほしい」と迫るツェリ様。

なるほど!!

傷もの具合なら誰にも負けないね、グウェン。あまつさえ、傷ものにされた上に彼女以外の女性とは付き合えない身体になっているので、もう本当に責任取ったらいいと思います。

CD全体としては、皆かっこいいなぁ、という。特にムラケンとヨザの会話は、「これヨザケンの人にはたまらんだろうなぁ」と思いました。あと例の「お前以上の美少年や美少女はそうはいない」とか問題発言かましたユヴォル展開。あのさりげない殺し文句はすげーよ、ゆーちゃん。わたくしもやってみます。(え)それにしてもムラケンとヨザはカッコいいなぁ!! 特にヨザの従いっぷりはステキ!! 「ぼっちゃんは仲間だって言ってくださいますが、とても畏れ多くて」っていうのが、ヨザの兵士としての本音が垣間見えてよかった。きっと、仲間って思っているのはゆーちゃんだけで、やっぱり周りは「魔王」としてみてる。それがわかったとき、ゆーちゃんはヴォルフとかコンとかがいかに大切な人材だったかわかるんでしょうが、今はまだわからないんですね。

だれかこのネタで話書いてよ。

そんなシリアスいりませんか。そうですか。とにかく、皆カッコいい声でときめけます。

そして、キャストにジュリアの名前を見たとき、「え!? ジュリアが裏マに出演するってことは、ジュリアの熊殺しとか出てきたりするの!?」と期待しましたが、ただの回想シーンだけでした。残念。次は期待してますよ、GEG。

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